北朝鮮にしても、あるいはアメリカ合衆国にしても自国の繁栄を求めて何でも試みる行動に出るようになった。予定調和の世界はとうぶん望み薄でしょう。予断を許さないことばかりが多発する世界となっています。
東京株式市場はNY市場にほぼリンクしてしまった。
様々は事象が地平の向こうに立ち上がるようになった。
野党の人々は「政権を奪った後に私たちはこうする」と云う政策を示して欲しいです。
働き方改革の行方はどうなるのでしょう。政策に反対するばかりでは何も見えてこない。
我が家のシンクの一角を撮りました。 まな板に注目です。20数年前に わたくしの料理の決意を示すために購入したまな板です。ほうの木のまな板で 当時の価格で8千円余りしました。 それが、なんと、ほとんど傷んでおりません。この男はいったい料理をしたのか (^^;