果物・野菜の保存実験を毎年繰り返しています。去年の秋からはスイカととうがん(冬瓜)の実験に挑戦しました。とうがんについてなのですが、画像に示す通り現在2023.7.10も外観からは傷んでいる様子はありません。しかしさすがにもう無理だろうと思ったので二つに割ってみました。なんとまだまだ健在でした
保存場所は直射日光の当たらない冷暖房の影響の少ない廊下でした。
我が家のシンクの一角を撮りました。 まな板に注目です。20数年前に わたくしの料理の決意を示すために購入したまな板です。ほうの木のまな板で 当時の価格で8千円余りしました。 それが、なんと、ほとんど傷んでおりません。この男はいったい料理をしたのか (^^;
江戸時代の話なのですが、冬に集めた氷を氷室に保存しておき、真夏の暑い時期に幕府に献上したというエピソードが残っています。どこの藩かしりませんが、わしゃそうした遊び心が大好きじゃ~~~~ (笑)
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