2020年2月4日火曜日

薔薇


画数が多くて覚えられないまま私などは昇天するのでしょうが、好きな漢字と嫌いな漢字があるのはどういう理由からなのだろう。薔薇という漢字はなんとなく好きですけど、躑躅という漢字はいつまでたっても好きになれません。

季節外れの一輪のバラが咲いた\(^^)



2 件のコメント:

  1. それは無意識が「髑髏」という漢字を見ているからです、たぶん、、。

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    1. そうかもしれないです。躑躅という漢字を見ると最初は「なぬ!」というかんじで、意識を高めてはじめてつつじという言葉が意識の中に表れてくるかんじです。

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ゆく年くる年 2025

  我が家のシンクの一角を撮りました。 まな板に注目です。20数年前に わたくしの料理の決意を示すために購入したまな板です。ほうの木のまな板で 当時の価格で8千円余りしました。 それが、なんと、ほとんど傷んでおりません。この男はいったい料理をしたのか (^^;