毎年のごとく
爺の肉棒をはげしく立たせ
誰何せんとするに ‘知らん’という音色が降り注ぐ
時空が乱れ 魔界の片隅が開いたのだ
女は近づき
ザーメンを激しく吸われた爺は枯れ木となりて
森に消える
1939年に作られたミュージカルSound of sexual violet 第二章の朗読でした。
なお 異説ある中で原カントくん脚色のものを採譜しました。
[USO]
我が家のシンクの一角を撮りました。 まな板に注目です。20数年前に わたくしの料理の決意を示すために購入したまな板です。ほうの木のまな板で 当時の価格で8千円余りしました。 それが、なんと、ほとんど傷んでおりません。この男はいったい料理をしたのか (^^;
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