tantra
真夏の光は日陰をいっそう濃くする
夕暮れに力がどこからか現れ 妖しの世界が開く
女の窪みはおのずと液体で溢れ
肉門をやさしくさすれば、タントラの世界はそこから広がる
我が家のシンクの一角を撮りました。 まな板に注目です。20数年前に わたくしの料理の決意を示すために購入したまな板です。ほうの木のまな板で 当時の価格で8千円余りしました。 それが、なんと、ほとんど傷んでおりません。この男はいったい料理をしたのか (^^;
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